2016年 2月 の投稿一覧

vol.77 結婚後、長くラブラブでいられる37のコツ(14-パートナーを笑わせる)

Pocket

vol.77-hawaii-shopping         Photo by Ryujin   こんにちは。和泉真人です。   結婚後もずっと仲良く、ラブラブな夫婦であり続けるためのコツを、私たち夫婦の経験を元にご紹介いたします。   今回は、   パートナーを笑わせる   です。  

続きを読む


にほんブログ村 家族ブログ 仲良し夫婦へ
にほんブログ村

Masato Izumi

バナーを作成
Pocket

vol.76 結婚後、長くラブラブでいられる37のコツ(13-女性の甘えが男性を虜にする)

Pocket

ハワイ カフェ

 

 

 

Photo by Ryujin

 

こんにちは。和泉真人です。

 

結婚後もずっと仲良く、ラブラブな夫婦であり続けるためのコツを、私たち夫婦の経験を元にご紹介いたします。

 

今回は、

 

女性からの甘えが男性の心をいつまでも虜にする

 

です。

 

今回は、完全に男性目線からのお話をします。

 

そして、もしかしたら私だけの意見かもしれませんが、世の中の男性の一般論だと思ってお伝えします。

 

まず、言いたいことは、男性は女性に甘えられることが本当に嬉しいということです。

 

それは、付き合いが長くでも一緒です。

 

そして、男性はどうしても受身のスタンスを取ってしまいます。

 

手をつなぎたくても自分から手をつなぐことに、照れを感じます。

 

さらに、パートナーからスキンシップを受けたとしても、嬉しさをあまり表に出しません。

 

これも「照れ」があるからです。

 

本当は、ものすごく嬉しいんです。

 

でも、なぜか、照れてしまい、嬉しさを表現できない。

 

こんな男性は私だけでしょうか。

 

いや、多くの男性は、嬉しいのに照れの影響で素直になれていないはずです。

 

確証はありませんが、なぜかこれには自信があります。

 

 

特に、女性にされて嬉しいことは、女性から手をつないできたり、腕を組んできたりすることです。

 

女性から見れば、甘えても反応がうすいのでわからないと思いますが、男性はめちゃくちゃうれしかったりします。

 

もっと素直になればいいと、自分でも思うのですが、毎回嬉しさを表現できずに終わってしまいます。

 

妻は、この点でいうと、積極的に甘えてきてくれるので私としてはいつも嬉しい気持ちでいっぱいです。

(でも、嬉しさは表にあまり出せずにいますが、、、)

 

 

女性からのアプローチを期待して待つのは、男性として不甲斐ないですが、こればっかりはどうしようもありません。

 

世の女性たちに切実なお願いです。

 

ラブラブな関係になるためにも、積極的にパートナーに甘えてください。

 

手をつないだり、腕を組んだり、抱きついたり、表情や言葉で甘えたり、いろいろな甘え方があると思います。

 

どんな甘えでもパートナーは嬉しいものです。

 

女性が甘えてくれることで、いつまでもパートナーの心を虜にすることができるのです。

 

 

 

<結婚後、長くラブラブでいられる37のコツ>のひとつとして今回は、「女性からの甘えが男性の心をいつまでも虜にする」をご紹介しました。

 

いかがでしたでしょうか?

 

 

それでは、次回をお楽しみに!!

 

************************

妻のブログ

タイトル【素敵女子になる方法

************************

 


にほんブログ村 家族ブログ 仲良し夫婦へ
にほんブログ村

Masato Izumi

バナーを作成
Pocket

vol.75 結婚後、長くラブラブでいられる37のコツ(12-サプライズを大切にする)

Pocket

vol.75-valentines

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは。和泉真人です。

 

結婚後もずっと仲良く、ラブラブな夫婦であり続けるためのコツを、私たち夫婦の経験を元にご紹介いたします。

 

今回は、

 

サプライズを大切にする!

 

です。

 

今日は「バレンタインデー」ですね。

 

みなさんはどんなバレンタインデーをお過ごしですか?

 

私はというと、午前0時を回ってすぐに、妻からプレゼントをもらいました。

 

事前に「何か欲しいものある?」と聞かれていましたが、

 

「ん~特にないから、何もしないでいいよ」と言っていたので、

 

このプレゼントはサプライズとなり、とても嬉しい気持ちでいっぱいでハシャイでしまいました。

 

なぜ、こんなに喜んだのか?

 

それをひも解いてみると、のろけではなく、妻の行動から「相手を思いやることで、パートナーとの関係を良くする」まさに素晴らしい実例だということが言えます。

 

もう少し詳しく説明します。

 

何をプレゼントされたかというと、「パジャマ」です。

 

このパジャマを渡すときに、妻が

 

「今の気に入っているパジャマと同じ素材なんだ!」

 

「今のがもうそろそろ替え時かと思ってね!」

 

と。

 

すごく普通な会話に見えてしまうかもしれませんが、ここには、「パートナーの好みを把握し、普段からパートナーの状態を観察している」ことがわかります。

 

これってかなり大切なことなんです。

 

さらに、驚いたことに、今気に入っているパジャマの素材とまったく同じものを選んでくれたこと!

 

まったく同じ素材を選ぶのは本当に手間と時間がかかったと思います。

 

 

妻の心温まるおもいやりに心から感謝します。

 

このように、

 

サプライズを成功させるためには、パートナーを十分に観察し、今何を必要としているのかを考えることが重要です。

 

それをせずに、自分の好みでプレゼントを選んでサプライズしてしまうと、パートナーは「普通に」嬉しいだけになってしまいます。

 

「ものすごく」嬉しい気持ちにパートナーをさせるには、「パートナーの好みを把握し、普段から観察をする」ことをおススメします。

 

 

そして、もうひとつ重要なことが、プレゼントを渡す「タイミング」です。

 

「午前0時を回ってすぐに渡す」

 

これはパートナーにとってかなりのサプライズとなります。

 

「午前0時」は前日の延長線上にあり、気にとめていないと知らぬ間に過ぎ去ってしまいます。

 

14日のお昼や夜にもらうこともいいですが、14日午前0時にもらうと虚を突かれた感じで、サプライズ感が増します。

 

本当に素晴らしい妻です!

 

私は、普段から、妻の行動を観察して多くのことを妻から学んでいます。

 

妻は質のいいおもてなしが自然とできる人です。

 

「相手を喜ばせるにはどんなことをすればいいのか」を妥協することなく考え、行動できてしまうことを、本当に尊敬しています。

 

心温かいメッセージも添えてあったので、私としてはハートをわしづかみにされた感じです。

 

長年付き合った仲でも、たくさんのサプライズを起こすことは可能です。

 

パートナーが喜ぶ「サプライズ」をみなさんもしてみてはいかがでしょうか。

 

 

<結婚後、長くラブラブでいられる37のコツ>のひとつとして今回は、「サプライズを大切にする!」をご紹介しました。

 

いかがでしたでしょうか?

 

 

それでは、次回をお楽しみに!!

 

************************

妻のブログ

タイトル【素敵女子になる方法

************************

 

 

 

 

 

 


にほんブログ村 家族ブログ 仲良し夫婦へ
にほんブログ村

Masato Izumi

バナーを作成
Pocket

vol.74 結婚後、長くラブラブでいられる37のコツ(11-共に成長する)

Pocket

vol.74-partner-love

 

 

 

 

Photo by TAKUMI JUN

 

こんにちは。和泉真人です。

 

結婚後もずっと仲良く、ラブラブな夫婦であり続けるためのコツを、私たち夫婦の経験を元にご紹介いたします。

 

今回は、

 

パートナーと共に成長する!

 

です。

 

私たち夫婦は、できるだけ一緒に学びの場に足を運ぶようにしています。

 

なぜか?

 

それは、一人だけ成長を加速させてしまうと、二人の間に思想のギャップが生じてしまい、ケンカの火種となってしまう恐れがあるからです。

 

パートナーと共に、たくさんのことを体験し、それについて話し合うことで、二人の考えが統一化され、二人のベクトルが同じになります。

 

同じ体験をしたときに、同意することもあれば、意見がぶつかることもあるでしょう。

 

お互いの感じたことを、パートナーに伝えることが重要なのです。

 

そうすれば、パートナーをより深く理解することにつながります。

 

みなさんも、自分の興味があることにパートナーを誘って一緒に行動してみてはいかがでしょうか。

 

パートナーは、初めは乗り気ではなくても、何かのきっかけであなたより没頭してしまうことになるかもしれません。

 

私もその一人です。

 

1年前、妻が井上裕之さんの出版セミナーに参加することになり、誘われました。

 

最初は、「一人で行ってきていいよ」と断っていました。

 

でも妻は時間をおいて「一緒に行こう」と言うのです。

 

そういうやりとりを何回か重ねて、「そこまでいうなら行ってみるか!」と、結局行くことになりました(笑)。

 

行くと決まれば、出版セミナーですので、井上裕之さんの新刊を読み切りました。

 

そして、出版セミナー当日、井上裕之さんにお会いして講演を聴いた瞬間に、私の体の中に「ビビビ~」と雷のような電流が流れました。

 

出版セミナー終了後、私は妻よりも井上裕之さんの大ファンになっていたのです。

 

このように、体験する前はその気ではなくても、体験したことをきっかけに変わることもしばしばあります。

 

パートナーを自分と同じベクトルにするためにも、ぜひパートナーを誘って一緒に行動してみてください。

 

そして、逆に、パートナーが興味を持っていることに積極的に自ら進んで飛び込んでみてください。

 

パートナーと一緒に行動をすれば、共通のことを体験し、多くのことを学ぶことができるので、二人の関係は離れることなく、逆により密接な絆を築くことができます。

 

 

世の中には、「お互いに干渉しない」関係の夫婦が多くいます。

 

パートナーのやっていること、考え、趣味を十分理解した上で、「お互いに干渉しない」関係であれば問題はありません。

 

しかし、「パートナーに関わるのが面倒」とか、「何を言っても聞いてくれないから干渉しない」とか、の関係では大問題です。

 

この関係は、「心が離れた」関係ですよね。

 

「パートナーを十分理解している」関係ではありません。

 

このような状態では、時間が経過するとどんどん二人の距離が離れてしまいます。

 

「お互いに干渉しない」関係を望むのであれば、しっかり「パートナーを理解し、受けとめる」ことをすることが、いつまでもパートナーと仲良くいられるコツです。

 

お互いに干渉しない関係でも、パートナーを理解し、受けとめていれば、同じベクトルを持つことができ、共に成長することが可能です。

 

いつまでもラブラブでいるために、「共に成長する」することが大切です。

 

「共に成長する」ために、二人の関係がどのような関係がベストなのかを一度考えてみることをおススメします。

 

 

 

<結婚後、長くラブラブでいられる37のコツ>のひとつとして今回は、「パートナーと共に成長する!をご紹介しました。

 

いかがでしたでしょうか?

 

 

それでは、次回をお楽しみに!!

 

************************

妻のブログ

タイトル【素敵女子になる方法

************************


にほんブログ村 家族ブログ 仲良し夫婦へ
にほんブログ村

Masato Izumi

バナーを作成
Pocket

vol.73 結婚後、長くラブラブでいられる37のコツ(その10-寝室は一緒)

Pocket

vol.72_Hawaii

 

 

 

 

Photo by Ryujin

こんにちは。和泉真人です。

 

結婚後もずっと仲良く、ラブラブな夫婦であり続けるためのコツを、私たち夫婦の経験を元にご紹介いたします。

 

今回は、

 

寝室は一緒にする!

 

です。

 

みなさんは、寝室を別にしてしまっていませんか?

 

今回の投稿は、寝室を別にしている方たちへ向けてメッセージを送りたいと思います。

 

 

寝室を別にした理由は様々だと思います。

 

仕事の関係で生活時間が違ったり、

 

自分の空間を確保したかったり、

 

赤ちゃんの世話をするのに一時的に部屋を移ったのがそのままだったり、

 

いびきや寝ぞうが悪かったり、

 

ケンカしたことをきっかけに分かれてしまったり、

 

 

いろいろな理由があって寝室を別にしているとは思いますが、寝室を一緒にすることは、パートナーとコミュニケーションを取るためにとても大切なことです

 

今からでも勇気を持って、寝室を一緒にすることを話し合ってください。

 

 

では、なぜ寝室を一緒にした方がいいのか?

 

それは、相手の存在を自然と受け取れるからです。

 

新婚当初のようにべったりしていなくても、相手の寝息やオーラを感じることができます。

 

いびきの場合は、つらいですが、夫婦一緒に直す努力をしてください。

 

その努力も一緒にやることで絆を深めます。

 

仕事の時間が違い、寝ているときに帰ってきて起きてしまった場合でも、「おかえり!」とひとこと言って、相手をねぎらってください。

 

熟睡を邪魔されたなんて決して思わないことです。

 

睡眠はレム睡眠とノンレム睡眠のサイクルなので、一度起きたとしても熟睡に影響はありません。

 

帰ってきた方は、「おかえり」のひとことでどれだけ癒されることか、そして、起こしてしまったことでパートナーをいたわる心も芽生えます。

 

それが、寝室を別にすると、パートナーの存在をまったく感じずに生活ができてしまいます。

 

それは寂しすぎます!

 

相手の存在を感じ、相手を思い、相手をいたわることで、パートナーとの絆が深まるのです。

 

私たち夫婦は会社員なので、ほぼ同じ時間ですが、お互いにブログを書いていたり、自分の時間を持ったりしているので、寝る時間がまちまちです。

 

でも、私が寝ていて妻が寝室に入ってきたとき、夜中だったとしても起きたときは、ひとこと「おやすみ」と声をかけます。

 

たまに起きずに爆睡しているようですが、、、起きてしまったときの話です。

 

 

夫婦のコミュニケーションは起きている時の会話だけではありません。

 

寝ている時でもパートナーの存在をエネルギーレベルで感じることができます。

 

パートナーの存在が「安心感」をもたらすのは間違いありません。

 

今、パートナーと寝室を別にしている方は、もう一度パートナーとよく話し合い、寝室を一緒にしてみてはいかがでしょうか。

 

一度分かれてしまったので、一緒にするにはハードルがとても高いと思います。

 

そこを、粘り強く、お互いの絆を深めるために、自分に素直になり、パートナーを思いやる気持ちでパートナーと話し合ってみてください。

 

 

 

 

<結婚後、長くラブラブでいられる37のコツ>のひとつとして今回は、寝室は一緒にする!をご紹介しました。

 

いかがでしたでしょうか?

 

 

それでは、次回をお楽しみに!!

 

************************

妻のブログ

タイトル【世界一やさしい夫をつくる方法

************************


にほんブログ村 家族ブログ 仲良し夫婦へ
にほんブログ村

Masato Izumi

バナーを作成
Pocket