vol.23 妻(パートナー)に対して恥ずかしさとプライドを捨てる

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いつも身近にいるパートナー。

 

パートナーに、本当の気持ちをいつも素直に伝えているだろうか。

 

 

うれしい気持ち、

 

感謝している気持ち、

 

尊敬している気持ち、

 

ケンカしたときに素直に謝りたい気持ち、

 

悲しくてつらいときの気持ち、などなど、、、

 

 

言わずとも、雰囲気で察してほしいという思いがあり、言葉に出さずにいることが多いのではないだろうか。

 

えてして、言葉に出さない状態では、そのときの気持ちは、パートナーにはまったく伝わっていないものです。

 

では、なぜ言葉に出さないのか、出せないのか。

 

それは、言葉に表現するなんて「恥ずかしい」という思いや、

 

わざわざ言葉にするなんて自分らしくないという「プライド」があるからです。

 

 

この「恥ずかさ」や「プライド」を、一度捨ててみてはどうでしょうか。

 

パートナーに、素直に、自分の気持ちを伝える。

 

これができれば、パートナーの心は自然と自分の方へ向いていきます。

 

そうすれば、意思の疎通が図れ、パートナーとの絆をより一層深めることができます。

 

 

「恥ずかしい」という思いの裏には、思いを言葉に出したときに、

 

ちゃんと受けとめてくれるかどうか不安だったり、

 

否定されるのではないかという疑いが隠れています。

 

つまり、ネガティブ思考が自分の心を支配しているのです。

 

「恥ずかしい」を捨てるにはどうしたらよいか。

 

それは、パートナーが自分に共感している姿をイメージすることです。

 

感謝の気持ちを伝えたときに、パートナーが喜んでいる姿、

 

悲しくてつらい気持ちを伝えたときに、自分のことのように心配してくれる姿、など。

 

このように共感思考にイメージできれば、「恥ずかしい」気持ちはなくなり、自分の気持ちを素直に表現できます。

 

ネガティブ思考を脱することはとても大変ですが、、、

 

大丈夫です!必ず伝わります!!

 

「恥ずかしい」を捨て、パートナーに素直に気持ちを伝えてみましょう。

 

 

「プライド」という思いの裏にあるものは、なんでしょうか。

 

それは、「自分は今までこうだった」、「自分は正しい」などの思いがあるためです。

 

それらはすべて、過去の遺産です。

 

しかも、自分にしか通用しない常識が形成されてしまっています。

 

「プライド」を捨てるには、どうしたらよいか。

 

それは、今自分が持っている常識を一度クリアにすることです。

 

今持っている常識は、過去によって形成されたものです。

 

最新ではありませんし、常識という概念は持たない方がいいのです。

 

より平等にものごとを判断する上で、常識という概念を捨てましょう。

 

そうすれば、固執するものはなくなり、自然と「プライド」が無くなります。

 

「プライド」がなくなれば、そもそもケンカは起こりません。

 

ケンカが起こったとしても、すぐに「プライド」が邪魔していることに気づき、素直に謝ることができます。

 

「プライド」を捨てることができれば、パートナーを優しく包み込むことができるのです。

 

 

今回お伝えした、「恥ずかしい」気持ちや「プライド」を捨てることは、

 

パートナーとの心と心のつながりを深め、パートナーをより一層輝かせることができます。

 

 

 

 

写真は、「恥ずかしい」気持ちや「プライド」を捨てたとき、パートナーとの間に新しい光が差し込んだイメージにぴったりのものを選んでみました。

 

日の出は、見ているだけでパワーをもらえます。

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vol.22 妻(パートナー)を悲しませないために、怒りをコントロールする

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今日は、私が一番不得意なことについて、ご紹介します。

 

それは、「怒りのコントロール」です。

 

私の怒りを分析してみると、私の傾向は、

 

・無口になる

・目が怖くなる

・口調がきつくなる。

 

どれもパートナーにとっては嫌な気持ちになりますよね。

 

自分の「怒り」を分析できてはいるものの、「怒りのコントロール」は今でも苦戦しているところです。

 

この「怒りのコントロール」さえ自在にできるようになれば、私はもしかしたら仏様のような心になるかもしれません。

 

仏様のような心になれれば、正真正銘の「妻を世界一輝かせる夫」になれます。

 

「怒り」が発生しない心!

 

すべてを許し、包み込むような心!!

 

それらを求めていきたいと思います!!!

 

 

 

そもそも「怒り」とは何なのか?

 

「怒り」が発生したほとんどの場合、パートナーが悪いわけではありません。

 

すべては自分自身が原因で「怒り」が発生しています。

 

そのときの自分は、すべてを許すだけの「余裕がない」のです。

 

余裕がなくなる要因は、睡眠不足、ストレス、体調不良など、心や身体に起因するものです。

 

十分に睡眠が取れ、ストレスがなく、体調万全であれば、エネルギーが満たされ、ちょっとしたことも気になることはありません。

 

私は、最近、このことにようやく気付きました。

 

「怒り」を無くすところまでは到達していませんが、「怒りをコントロール」することは少しずつできるようになってきています。

 

妻に言わせるとまだまだかもしれませんが、自分の中では、少しずつ改善ができてきています。

 

 

「怒りのコントロール」の方法は、

 

初めに、「怒りを出している自分に気づく」ことが大切です。

 

次に、自分の心の中で「なぜ怒っているのか」を探します

 

これを行うと、本当にささいなことで怒りが発生していたことに気づきます。

 

気づいたら、あとは、「勇気を振り絞って、気持ちを180度切り替えて、パートナーに明るく接する」ことです。

 

明るい口調で、「よく考えてみたら、寝不足のせいでイライラしちゃってた。そのイライラをぶつけちゃって、ゴメンね。」という感じです。

 

この「勇気」がなかなか持てずに、時間がかかってしまうことがありますが、時間が掛かれば掛かるほど、事態は悪化しますので、できるだけ早く行動に移します。

 

しかし、パートナーもいきなりの180度の転換に、急にはついてこられません。

 

パートナーが気持ちをすぐに切り替えられないことを考慮して、切り替えられるまで、根気強く、耐えます。

 

このちょっとの時間を耐えることで、パートナーの気持ちも切り替わり、普段の仲のいい雰囲気に戻ることができます。

 

 

実際にやってみると、かなり効果がある方法です。

 

結局は、自分自身が、早く「気づき」、「勇気」を持って行動できるかだけなのです。

 

 

また、「怒りをコントロールする」上で、やってはいけないことがあります。

 

早く「怒り」を治めようと、ため息をついたり、他の場所に行って文句を声に出して吐きだしたりすることは逆効果です。

 

これらの行為は「怒り」を増幅させてしまうので注意が必要です。

 

 

「怒りのコントロール」は私だけではなく、誰しもが悩むことだと思います。

 

「怒り」を抑え込むのでなく、整えることで「怒り」が解消でき、パートナーとのより良い関係を築いていくことが可能となります。

 

 

 

 

写真は、今回の投稿内容にはまったく、関係ありません。

 

PCに保存していた写真を見返していて、単純に面白いと思ったので載せてみました。

 

広島へ旅行した時に、広島城で甲冑を着た時の写真です。

 

目が真剣過ぎて、自分でも笑ってしまいます。

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vol.21 妻(パートナー)を輝かせるために、一人の時間を作る

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パートナーと一緒にいる時間はとても楽しく、とても大切です。

 

同じように、「自分一人の時間を作る」ことも、パートナーとの仲を良くするためにとても重要なことです。

 

パートナーを輝かせるために、「自分一人の時間を作る」ことのメリットをご紹介します。

 

 

まず、パートナーと二人でいる時間は、めいっぱい二人で楽しみます。

 

私たち夫婦は、共働きなので、二人の時間は次のような状態です。

 

平日は、朝出かけるまでのちょっとした時間と、仕事が終わってから寝るまでの時間です。

 

休日は、お互いの予定を優先しつつ、土日のどちらかは必ず二人で行動する日にしています。

 

平日は一日4~5時間で、5日間(月~金)で20~25時間。

 

休日は2日間で、24~34時間。

 

一週間(168時間中)で、44~59時間を二人で過ごしています。(睡眠時間はのぞく)

 

つまり、二人でいる時間は一週間で26~35%しかないのです。

 

こうやって数値化すると、二人でいる時間はとても貴重に感じます。

 

この二人でいる貴重な時間を充実したものにするために、「一人の時間を作る」ことで、メリハリをつけています。

 

では、「一人の時間を作って」何をするのか、、、

 

私は、妻をサポートすることを優先させているので、家のこと、愛犬達の世話(食事と散歩)を第一に行っています。

 

次にさらに時間ができたときは、ジムへ行ったり、カフェで一人でまったりしています。

 

「一人の時間を作る」ことの本質は、自分自身を高めるためだったり、自分の心を整理するためだったりします。

 

なので、私で例えると、ジムへ行ったり、カフェでまったりすることです。

 

ジムへ行くことで体力をつけ、健康な体を維持していきます。

 

健康であることは、モチベーションの向上や行動力につながります。

 

私もジムに通い出して1年がたとうとしていますが、以前より体力が付き、行動力がアップしています。

 

行動力がアップするので、妻へのサポートもより一層強化できる効果があります。

 

 

カフェで一人、まったりすることは、自分自身が今やろうとしていることの整理をする時間になっています。

 

一人で整理する時間があるからこそ、目指すべき目標への軌道修正ができます。

 

私は一週間に1~2回程度、30分くらいを使って整理をしています。

 

自分が整理できると、心の余裕が生まれ、パートナーへの思いやりが自然と生まれてきます。

 

その思いやりを受けたパートナーはさらに輝きを増します。

 

 

「一人の時間を作る」ことで、自分を高め、自分を整理する。

 

自分が整理できれば、心に余裕が生まれ、パートナーへの思いやりが増す。

 

思いやりを受け取ったパートナーが輝きを増し、その姿を見ることで自分自身のモチベーションがさらに上がる。

 

そして、さらに自分を高め、自分の目標を軌道修正し、自分を整理する。

 

・・・

 

このハッピースパイラルを生むことが、「一人の時間を作る」ことの最大のメリットです。

 

また、パートナーが「一人の時間を作る」こともとても大切なので、パートナーの行動をできるだけ尊重し、予定や行動に対して干渉しないように心がけることも重要です。

 

パートナーから生まれるハッピースパイラルもあると、より一層パートナー間の絆は深まります。

 

 

 

写真は、静岡県にある河津七滝へ行った時のものです。

 

日光の日差しによって、水や深緑がより輝いて見えます。

 

こういう場所へ行くと、心が洗われ、いい意味でリセットできます。

vol.21-wife-partner

 


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vol.20 妻(パートナー)を輝かせには、自分の意見に固執しない

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自分の意見固執しないことで、パートナーに余計な心配や不安、ネガティブ思考を与えず、ニュートラルな状態を保つことを心がけます。

 

ニュートラルな状態を保つためのマインドコントロールの方法として、

 

「自分の意見が採用されなくてもニュートラルな状態を保つ」

 

ことをご紹介します。

 

 

パートナーが新しいことを始めようとするとき、

 

パートナーが意見を求めてきたときなど、

 

自分の意見をパートナーに伝えた後、その意見に固執してしまうことがよくあります。

 

固執することは、パートナーに自分の意見を押し付けていることになります。

 

このような状態になると、パートナーとの意見の食い違いにより、トラブルになってしまいます。

 

これを回避するためには、「自分の意見に固執しない」ことを心がけます。

 

ただし、心のこもっていない意見を伝えるのとは違いますのでご注意ください。

 

自分の意見は、常にパートナーにとって有益になると思った上で、「固執しない」を実行します。

 

自分の意見とは、パートナーにとって、客観的に見るため、視野を広げるためのひとつの考えに過ぎません。

 

決定するのはあくまでパートナーです。

 

自分自身に照らし合わせるとよくわかると思います。

 

決定をくだすとき、自分の意見を優先させますよね。

 

そして、周囲からの意見があれば参考にして、納得した状態で決定がくだせて、満足度が上がるはずです。

 

つまり、パートナーに対する自分の意見は、決して無駄にはなっていないのです。

 

 

自分の意見を押し付けてしまうとき、

 

採用されるかどうかだけを判断してしまうために、自分の意見を否定または却下されたと誤解してしまいがちです。

 

自分の意見は、採用には至らなかったけど、選択決定のいい助けになったと思うことがとても大切です。

 

パートナーが決定をくだすときに、ニュートラルな心の状態を保つことは、パートナーの心を安定させ、パートナーを輝かせることにつながります。

 

 

 

 

私たち夫婦は、洋服を買うときはできるだけ一緒に行くようにしています。

 

ショッピングを一緒に楽しむことが目的ですが、その他に、決断をくだすときに客観的な意見を言ってもらうためという目的もあります。

 

世間一般に、彼女が「どっちの服が似合う?」と彼氏に聞き、彼氏が選んだのとは逆の服に決め、彼氏が「(なにぃ)」と心の中で叫ぶ、のとはちょっと状況が違います。

 

ただ単に、どっちを選ぶのではなく、

 

一番身近にいる者としての意見と、客観的に見た時の意見を、簡単に伝えます。

 

文章でお伝えすると堅くなってしまいますが、とてもラフな雰囲気でやりとりをしているイメージを持ってください。

 

「パートナーらしい雰囲気なのはこっち」「新しい雰囲気なのはこっち」、

 

「かわいらしいのはこっち」「スマートで綺麗なのはこっち」、

 

「ビジネス向けはこっち」「バカンス向けはこっち」、

 

最後に、自分はどっちが好きかも伝えます。でも、決定に固執はしません。

 

実際に、自分の意見とは逆を選択されることがよくあります。

 

以前は、「質問する前からすでに決まっていたのではないか?」、「何のために質問したんだ?」と疑問に思うこともありました。

 

しかし、今は違います。

 

自分中心の考えから、パートナー軸にした考えを持てるようになってから、私の心もだいぶニュートラルな状態をキープできるようになりました。

 

どの服がワクワクするかは、その時の、パートナーの状態によりますので、対応に正解はありません。

 

今は、以前よりも、もっと楽しく、二人でショッピングをすることができています。

 

 

自分の意見に固執せず、ニュートラルな状態を保ち、決定はパートナーにゆだねることで、パートナーの内面も外面も輝かせることができます。

 

 

 

 

写真は、ちょうどいい感じに水が張られた水がめです。

 

表面張力はとてもいいバランス状態だと思います。

 

こぼれるか、こぼれないか、いい緊張感を保ち、あふれるときは、必要な量しかあふれない。

 

水の表面張力は、いい緊張感があり、貯めすぎずに、適度にあふれ出させるので、心の状態の保ち方にも応用できます。

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vol.19 妻(パートナー)へ向けて笑顔を作る

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「妻を愛情で包み込む」7つの方法

 

①妻を受け入れる

②感謝を伝える

③応援する

④スキンシップを多くする

⑤ポジティブな言葉を使う

⑥目を合わせる

⑦笑顔を作る

 

今回は「⑦笑顔を作る」ことについて、掘り下げていきます。

 

「妻を愛情で包み込む」7つの方法で「笑顔を作る」は、最後に登場しましたが、最も簡単で、最大の効果を発揮する項目です。

 

しかもパートナーの心に間違いなく伝わります。

 

「笑顔」は人類最大の、幸福を与えるためのツールであり、幸福を得るためのツールです。

 

「笑顔」には数多くのパターンがあります。

 

本当に楽しくてしかたがない時の「笑顔」は、一緒にいるパートナーにワクワク感を与えます。

 

優しい「笑顔」は、一緒にいるパートナーに安心を与えます。

 

なにげない「笑顔」は、パートナーへ、一緒に生きている喜びを与えます。

 

悲しいときに無理に作る「笑顔」は、パートナーへ信頼を与えます。

 

成し遂げたときの「笑顔」は、パートナーに達成感を与えます。

 

困った時に出る「笑顔」は、パートナーの包容力を引き出します。

 

 

たくさんのパターンの「笑顔」によって、パートナーとのより良い関係がひとつひとつ形成されていきます。

 

パートナーとの関係を良くするためにも、「笑顔」を意識して、その場面に応じた形で表現することをおススメします。

 

ぜひ、みなさんのたくさんの「笑顔」で、パートナーを包み込んでください。

 

 

 

「笑顔」については、私が特に意識していることなので、もう少し私の考えを述べさせていただきます。

 

 

「笑顔」というのは、戦略的に作りこむことが必要です。

 

戦略的に、というと、何かずる賢さを感じたり、いやらしさを感じたりするかもしれません。

 

しかし、それくらい意識して「笑顔」を作ると、パートナーだけでなく、パートナー以外の人間関係も良好な状態になります。

 

人間関係においては、自然に任せるのではなく、自分から戦略的に作り込んでいかなければ、良好な関係にはなりえません。

 

人間関係を良好にするためには、相手の心をつかみにいくことが必要なのです。

 

相手の心をつかむためには、相手を観察し、その場の空気を読み、どの「笑顔」を表現するかを選択します。

 

相手の心をつかむことができると、相手も笑顔になります。

 

笑顔は伝染していくものであり、その場の雰囲気をとてもよい状態にします。

 

 

 

今、妻と二人でブログを作成しているところですが、目の前で妻が急に笑顔を振りまいてきました。

 

何か、策略を感じます!

 

「何?」と聞くと、「今日は「笑顔を作る」について書いているんだよね。。。笑顔を作ってみたんだけど。。。」と。

 

なるほど、、、そうきたか!

 

この状況を分析すると、

 

妻が笑顔を振りまく→その場の空気が和らぐ→いいブログが書ける!

 

または、

 

妻が笑顔を振りまく→そのことがブログに載る→妻が喜ぶ!

 

前者は私を思ってのこと、後者は自分の欲のため、、、、、、、、、、、

 

ん~~~どっちか、なやましいですね!

 

これ以上詮索はやめにしますが、

 

妻が「笑顔」を振りまいたことで、その場の雰囲気が良くなったことは確かです。

 

 

 

写真は、プロのカメラマンに撮っていただいたものです。

 

さすが、プロです。笑顔を引き出す方法が巧みです。

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