vol.18 妻(パートナー)と目を合わせる

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「妻を愛情で包み込む」7つの方法

 

①妻を受け入れる

②感謝を伝える

③応援する

④スキンシップを多くする

⑤ポジティブな言葉を使う

⑥目を合わせる

⑦笑顔を作る

 

今回は「⑥目を合わせる」ことについて、掘り下げていきます。

 

パートナーとの付き合いが長くなると、なんとなくの雰囲気でお互いの感情や行動が読めてしまいます。

 

読めてしまうがために、目を合わせることをせずに会話をしたりしていないでしょうか。

 

意思の疎通を十分に取るためには、やはり、「目を合わせる」ことが重要です。

 

目を合わせると、パートナーの表情や状態を鮮明に把握することができます。

 

さらに、パートナー自身に、「何よりも優先してこっちに気持ちを向けてくれている」という満足感を与えることができます。

 

この満足感を満たさないと、

 

「ちょっと話を真剣に聞いて!」とか、

 

「怒っているの?」とか、

 

パートナーの誤解を招くことになってしまいます。

 

パートナーの誤解はケンカの火種です。

 

ケンカの火種は、消すことよりも、最初から作りださないようにしておくことが大切です。

 

自分の意識がパートナーに向いていることを示す簡単な方法は、「目を合わせる」ことです。

 

とても簡単な方法で、いつもパートナーに安心感を与えることができるのです。

 

 

そう思いながらも、今日はやらかしてしまいました。

 

妻との会話の中で、「面倒だなぁ~」と思う気持ちを目に出してしまいました(>_<)

 

妻は、私の「面倒だ、と思った目」を見てショックを受けてしまいました。

 

まだまだ、修行が足りていないのを痛感しています。

 

 

この例でもわかるように、「目」はその人の、その時の感情を素直に表現します。

 

「目を合わせる」ことが習慣化できたら、次は、「目の表情を作る」ことを意識します。

 

「顔は笑っていても、目が笑っていない」となっては、パートナーに安心感を与えることは十分にはできません。

 

「目の表情を作る」ことは練習によって鍛えられます。

 

ぜひ鏡を見ながら自分の目がどのようになったら、パートナーに安心感を与えられるかを見つけ出してください。

 

 

私の今日の失敗のようなこともありますが、それは稀です。

 

日々、パートナーへ安心感/安堵感を与える方法として、「目を合わせる」ことをおススメします。

 

「目の合わせ方」に工夫をこらすと、より効果が高まりますので、パートナーの好みを探りながら、いろいろ試してみてください。

 

 

 

写真は、我が家の愛犬モコちゃんです!

 

なぜ、2回目に登場させたか、、、

 

それは、2匹一緒だと、いつもモコちゃんだけが「かわいい~」と注目されてしまうからです。

 

2匹一緒で、ユウくんに注目が集まるのは、ミニチュアダックスを飼っている方くらいです。

 

ユウくんはお兄ちゃんなので、何事もモコちゃんより優先して育てています。

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vol.17 妻(パートナー)にポジティブな言葉を使う

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「妻を愛情で包み込む」7つの方法

 

①妻を受け入れる

②感謝を伝える

③応援する

④スキンシップを多くする

⑤ポジティブな言葉を使う

⑥目を合わせる

⑦笑顔を作る

 

今回は「⑤ポジティブな言葉を使う」ことについて、掘り下げていきます。

 

パートナーを輝かせ、愛情で包み込むためには、パートナーの心や環境をポジティブワールドにすることがとても大切です。

 

パートナー自身が自らポジティブな思考に切り替わるのを待っていては、パートナーの成長を加速させることはできません。

 

なかば強制的にポジティブな思考へ切り替わるように誘導するのです。

 

得てして、ポジティブな思考よりネガティブな思考の方がエネルギーは強く、何もしないとネガティブな方向へ引き寄せられてしまいます。

 

パートナーを輝かせるために、外部から、パートナーの心と環境をポジティブワールドに整え、パートナーの成長を施します。

 

その外部からのサポートが、「ポジティブな言葉を使う」ことなのです。

 

 

「言葉」というのは人生を豊かにするためにとても重要なものであり、自分自身やパートナーの未来を左右するものだと思っています。

 

 

美しい言葉を使えば、意識が明るくなります。

 

意識が明るくなれば、行動を起こすことができます。

 

行動を起こすことができれば、豊かな人生をおくることができるのです。

 

 

パートナーを輝かせたい、成功させたい、という思いがあるので、私は美しい言葉を使うことを常に意識しています。

 

 

  • 美しい言葉

 

「ありがとう」「感謝」「うまくいく」「よくできた」「うれしい」「楽しい」「ツイている」「幸せ」「安心」「輝く」「愛情」「素晴らしい」「素適」「成長する」「応援する」 などなど。

 

  • 美しくない言葉

「すみません」「不快」「うまくいかない」「できない」「悲しい」「楽しくない」「ツイていない」「難しい」「不安」「つまらない」「疲れた」「面倒くさい」「苦手」「嫌い」「寂しい」「ダメ」「失敗」

 

美しい言葉を使うように意識していても、完璧にできるわけではありません。

 

私も完璧にできているわけではなく、話の流れで美しくない言葉を言ってしまうことはあります。

 

ただ、前よりは少なくなってきていると感じています。

 

美しくない言葉を言ってしまったことに気がついたとき、どうするか。

 

そのときに気づくことができれば、「美しい言葉に言い換え」ます。

 

 

例えば、パートナーがチャレンジしようとしていることに対して、「それって難しいよね」と言ってしまったとき、

 

「でも、その高いハードルを乗り越えさえすれば、絶対いいことがあるよ。」

 

とか、

 

「高いハードルだからこそ、やりがいがあるね。必ずできるよ。」

 

とか、

 

「解決できない問題ってないからね、必ずできるよ。」

 

などなど、プラスになる解釈に変えて、パートナーをポジティブな思考に変えていきます。

 

 

ただし、すべての言葉をポジティブにする必要はないと思っています。

 

いつもポジティブなことばかりを言っていると、信頼性に欠けます。

 

パートナーの状態をよく観察して、同意するだけにとどめるのか、ポジティブな言葉を投げかけるのか、を判断することで、パートナーの心の輝きが増していきます。

 

 

私は、妻のストレスがたまってネガティブな状態になっているとき、たまにですが、次のようなことをして、ゲーム感覚でポジティブな状態に持っていきます。

 

「今から、ネガティブな言葉をすべてポジティブに切り替えて話してみよう!」

 

まじめにやらずに、ゆる~い感じで、お互いの言葉にツッコミを入れ合ってください。

 

これを4~5分やってみると、楽しくて笑いが起こります。

 

笑いが起こっただけでも成果はあります。

 

楽しいのでぜひ、一度はトライしてみてください。

 

 

「ポジティブな言葉を使う」ことで、パートナーの心や環境をポジティブワールドにし、愛情で包み込むことでパートナーをより一層輝かせてみてはいかがでしょうか。

 

 

 

写真は、我が家の愛犬ユウくんです。

 

ソファーで一枚撮ってみました。

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vol.16 妻(パートナー)とスキンシップを多くする

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「妻を愛情で包み込む」7つの方法

 

①妻を受け入れる

②感謝を伝える

③応援する

④スキンシップを多くする

⑤ポジティブな言葉を使う

⑥目を合わせる

⑦笑顔を作る

 

今回は「④スキンシップを多くする」ことについて、掘り下げていきます。

 

パートナーと二人の仲をよい一層深めるには、スキンシップはとても重要な行為と言えます。

 

そして、スキンシップを自分から積極的に行うことで、パートナーを愛情で包み込むことができるようになります。

 

それは、「スキンシップが、パートナーに安心感と安堵感を与える」からです。

 

スキンシップにはいろいろありますが、代表的なところは、手をつなぐ、腕を組む、ハグをする、キスをするなどです。

 

私たち夫婦は、マッサージをお互いにすることもしていますし、私から妻へはあたまをなでる、サポートや誘導するときに腰/背中/肩に手をそっとそえるなども行っています。

 

スキンシップの方法は、パートナー間でそれぞれですので、パートナーが喜ぶ、安心する方法を、それぞれが見つけ出すといいと思います。

 

私たちでいうと、妻は、あたまをなでると安心するといいます。

 

人によっては撫でられたくはないと感じる人もいると思います。

 

実際に私はそうでしたので、妻から聞いてびっくりしました。

 

一度パートナーに、どのスキンシップが好きなのか、安心感が得られるのかを聞いてみるといいと思います。

 

 

 

私がスキンシップを多くする方法で一番おススメするのは、

 

「サポートや誘導するときに腰/背中/肩に手をそっとそえる」ことです。

 

エレベーターやエスカレーターに乗る時、妻を先に誘導します。

 

そのとき、そっと優しく腰に手を添えます。

 

レストランやカフェで妻を奥の席に誘導するとき、日本では席の間隔が狭いところが多いので、奥に行くときにゆっくりいきますよね。

 

テーブルの間を妻が行く手前で、そっと優しく腰に手を添えます。

 

ちょっと、シチュエーションが細かすぎかもしれません、、、(^_^;)

 

でもこのような感じでちょっとした場面で、そっと優しく身体に触れてスキンシップをとってみると、パートナーとの距離が近づき、安心感が自然と得られ、心で通じ合うことができます。

 

触れるか触れないかぐらいの軽めでいいので、男性の方はいかに多く、そういうシチュエーションを作れるかを楽しみながら、実践してみてください。

 

 

女性から男性へスキンシップすることも二人の仲を深めるために、おススメです。

 

男性はとても単純ですし、触れられると嬉しくなります。

 

男性は嬉しさを表現するのが恥ずかしく下手なので、表にはあまり出しませんが、男性の中では、愛情エネルギーは触れられるたびに確実に増えていっています。

 

女性から、何かある度に、肩や腕にそっとタッチされたり、手をつないだり、腕を組まれたりすると、男性の見た目は全然変わらなくても、心の中では嬉しさでいっぱいです。

 

男性は気分が良くなり自然と会話も弾むようになります。

 

私も表現が下手なので、妻が手をつないでくると「おっ!」っと言って照れちゃいます。

 

でも心の中では、す~っごく嬉しい気持ちでいっぱいです。

 

ぜひ、女性の方は恥ずかしさを捨てて、スキンシップを行ってみてください。

 

 

もちろん、男性も恥ずかしさを捨ててスキンシップしてください。

 

パートナーとのお付き合いが長くなると、または、子供がいると、どうしてもスキンシップの回数が減ってしまいます。

 

スキンシップは、「意識して」増やしたいものです。

 

スキンシップで、パートナーを愛情で包み込むと、パートナーの愛情エネルギーがどんどん増えて、二人の絆はより強いものになること間違いなしです。

 

 

 

写真は、またまたモルディブでの一枚です。

 

手をつなぐことの大切さをいつまでも持ち続けたいと思っています。

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vol.15 妻の存在が今の自分を形づくる

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Vol.14で「幼少期の家族環境」が今の自分のベースとなっていることをお伝えしました。

 

vol.14 幼少期の家族環境に感謝する

 

ただし、今の自分が形成されたのは、実は、妻と出会ってからの17年間によるところが大きいのです。

 

今回は、「妻」という存在が、私にどのような影響を与えたかをお伝えします。

 

妻と出会ったのは大学2年生の時。

 

私はまだまだ田舎色が抜けずにいました。

 

高校生まで茨城県の実家にいたので茨城カラーにどっぷりつかり、世界観はまさに茨城スタンダードでした。

 

そこに、帰国子女の妻が現れ、私にグローバルスタンダードを注入してくれたのです。

 

何か、もめた時は、いつも「海外ではこうなんだよ」と説明され、スケールの違いに抵抗する気も失せた覚えがあります。

 

茨城スタンダードとグローバルスタンダード、どちらにならうか、一目瞭然ですね。

 

私は一度は抵抗するものの、妻の説得力がすごく、時間が経てば素直に受け入れていました。。。

 

 

現在、「妻を世界一輝かせる」ためにサポートし続けていますが、妻に尽くすきっかけとなったのは、「レディーファースト」の考えを妻の体験から教えてくれたことが大きかったと思います。

 

日々の生活の中で、女性、子供、年配の方に対して、小さなことでも思いやりを持って接することの大切さを、いろんな場面で、アドバイスを受けました。

 

例えば、公共の場でドアを開けるのは男性であり、女性を先に通すこと。

 

そして、さらに大切なことは、次に入ってくる方がいたら、しっかり押さえて待っていること。

 

当時の私は、ドアを開けて待つことなくそのまま突き進んでいました。

 

後を追って入ってきた妻が、いきなり目の前にドアが現れたことにびっくりして「なんで押さえていてくれないの」と少し怒り気味に言ってきました。

 

私は、訳がわからず、いきなり怒られたのでカチーンときて、ケンカになった記憶があります。

 

しかし、妻は、海外ではレディーファーストは当たり前で、ドアは男性が押さえておくものだと、次の方がいたらドアを支えておくものだと、冷静に説明するのです。

 

こういうやり取りが、付き合ってから3,4年は続きました。

 

私が、人に対して思いやりを持って接することができるようになったのも、妻が心を折らずに、何度も何度も丁寧に説明してくれたからだと思います。

 

今では自分でも想像できませんが、当時の私はけっこう怒りやすいタイプでした。

 

怒りやすいタイプの男性は世の中、たくさんいると思います。

 

やっぱり自尊心が強いというか、プライドを傷つけられたくないというか、、、

 

妻が実行した、「思いやりを持つことを丁寧に説明することをコツコツ続ける」行為は、根気がいりますが、必ず相手を変えることができます。

 

実際、私は変わりました。

 

変わったからこそ、妻を思いやることができているのだと思います。

 

そして、その思いやりの気持ちが3年前から強くなり、「妻を世界一輝かせる」ために全力でサポートし始めたわけです。

 

今の私を形づくったのは、「妻」なのです。

 

 

人間関係を良好にするためには、「思いやりを持つことを丁寧に説明することをコツコツ続ける」ことをお勧めします。

 

すぐに効果がでる人もいれば、私みたいに時間がかかる人もいます。

 

しかし、必ず思いやりを持てるようになりますので、みなさん、ぜひ今日からでもパートナーに対して、「思いやりを持つことを丁寧に説明することをコツコツ続ける」ことを実践してみてください。

 

変わり始めたら、二人の仲は加速的に良くなり、愛情がより一層深まること間違いなしです。

 

 

写真は、本日の内容とは全然関係ありません。

 

パイナップルってどうやって実っているかご存知でしょうか?

 

私はこれを知った時、びっくりしました。。。ただそれだけです(^_^;)

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vol.14 幼少期の家族環境に感謝する

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「妻を愛情で包み込む」7つの方法は、本日中断し、私の幼少期の家族環境についてお伝えします。

 

このブログを書き始めて2週間、私の妻に対する思いと行動を書きつづってきました。

 

私の思いや行動について、「素晴らしい」と褒めてくださる一方で、「なぜそう思えるのか?」という問いかけがありました。

 

私はその問いにすぐには応えられず、その場はごまかしましたが、その後、「なぜ?」「なぜ?」「なぜ?」とずっと考えていました。

 

今、ようやくその応えが見つかったのでお伝えしようと思います。

 

 

「なぜ、今のような、妻への思いと行動ができるようになったのか?」

 

それは、幼少期の家族環境に恵まれていたからです。

 

幼少期の良き家族環境が、今の自分を作っていることに気がつきました。

 

私が生まれたときの家族構成は、両親、お兄ちゃん、おじいちゃん、おばあちゃん、ひいおばあちゃんの7人家族でした。

 

両親が共働きだったこともあり、いつもひいおばあちゃんやおじいちゃん、おばあちゃんが相手をしてくれていました。

 

いつも私を見守り、応援してくれていたことを思い出します。

 

私がやりたいと言い出したことに対して、反対された記憶がありません。

 

外から見れば、やりたいことをやらせてもらっているので甘やかされているように見えるかもしれませんが、決してそうではありませんでした。

 

私が自分の意思で決めたことに対して、両親はどうやったら実現できるかを一緒に考えてくれていましたし、おじいちゃんたちはそっと見守っていてくれました。

 

そういう家族の応援があったからこそ、私自身も自然と相手を思いやる考えと行動ができるようになったのだと感じています。

 

そして、夫婦関係において、私の中で鮮明に記憶され、今の「妻を全面的にサポートする」形のきっかけになった出来事があります。

 

 

私が大学生の時、おじいちゃんが亡くなりました。

 

とても悲しかったのですが、私以上に、おばあちゃんの悲しみが深く、夫婦の愛情ってここまですごいのかと思い知らされました。

 

おじいちゃんが亡くなって、葬儀も終わり、遺骨がお仏壇の前に置かれていました。

 

おばあちゃんは毎日、朝起きると、その遺骨の前に行き、人目もはばからず泣きじゃくるのです。

 

今までそんなおばあちゃんを見たことがなく、その深い悲しみに私も涙を流しながら、ただただ見ていることしかできませんでした。

 

いつも、にこにこしているおばあちゃんでしたので、おじいちゃんに対する愛情の深さを肌で感じた瞬間でした。

 

49日で納骨を終えると、おばあちゃんも徐々に心が安定しはじめたので、安心した覚えがあります。

 

おじいちゃんが生きていたころを思い出すと、おばあちゃんは誰よりもおじいちゃんに尽くしていました。

 

そのおばあちゃんの尽くす姿を身近に感じられたことが、今の「妻への全面的なサポート」の元となっているのではないかと思います。

 

 

 

人は、幼少期の家族環境によって、ある程度の人格が形成されます。

 

私はとても恵まれた環境で育ち、人への思いやりや人を尊重することの大切さなど、多くの事を学びました。

 

このような学びを与えてくれた家族に、本当に感謝しています。

 

 

これからも、幼少期の家族環境で学んだ多くのことを、「妻を世界一輝かせる」ことに本気で全力を注ぎたいと思います。

 

 

 

写真は、家族の一員のユウ(ミニチュアダックス)とモコ(ティーカッププードル)です。

 

愛情を込めて描いたものです。

 

妻と共に、ユウとモコも愛情で包み込んでいます。

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